新たにツメナシカワウソの展示が始まりました 現在の展示は
||コツメカワウソ(2頭)||コツメカワウソ(1頭)||ツメナシカワウソ(1頭)||
となっています(コツメの展示が以前取材した際より1頭減っています 詳細不明)
鳥羽水族館様 情報ありがとうございました
国内最多入館者数を誇る水族館です(海遊館がもの凄い勢いで追走中)
「みんなのうた」のいたずラッコの映像はここで撮影されたものだそうです
(ラッコはカワウソの一種です 当サイトでは扱いませんが)
[2009年10月3日現在 ビロードカワウソは亡くなり、ツメナシカワウソが新たに展示されています]
三重県鳥羽市にある水族館
[みどころ]アクリルの壁のみで来訪者と仕切られているので近くに感じます
足元で寝てるように感じます(伝えにくいw)
通常カワウソは水をかけられるのを嫌いますが
真ん中の水槽に居る1頭のコツメはホースの放水が大好きで 狂ったように追いかけて喰らいつきます
閉園間際の清掃時間に見る事が出来ます(YouTube)
また右の水槽のコツメは人工飼育個体なので人慣れしており
エサの時間には飼育員さんから手渡しで魚をもらいます
シャッターチャンスです(`・ω・´)
[アクセス]公式案内(リンク先のアクセスをクリック)
JR・近鉄いずれかを利用して鳥羽駅に向かい、そこから徒歩で海岸沿いに歩けば到着します
(鳥羽駅で終着になる便が多いので↑をおすすめしてます 最寄り駅は近鉄中之郷駅なので便があればそちらでもOK)
[展示方法]屋外 アクリルで3つに仕切られているが ビロードカワウソにだけプールがある
[飼育頭数](左の水槽から)ビロード2頭・コツメ2頭・コツメ2頭(人工飼育個体)
[エサやり]時間は未公開 16時台に右のコツメに公開エサやりしてました
[撮影難易度]★★★☆☆ 屋外でアクリル スペースが狭いのでカワウソとの距離は近いです
水槽ではないので飛沫・汚れはそんなにありません ブレはあまり発生しませんが 映り込みが激しいです
レンズフードを装着し アクリル面に密着させて撮影すれば映り込みは回避出来ます(真正面しか撮れませんが)
[雨でもOK?]移動△ 展示×(駅から入口までが屋外 魚類の水槽は屋内ですがカワウソ展示は外にあります)
[投稿した動画]YouTube(↑で紹介したもの) ニコニコ動画
まずはコツメから
サイトの紹介
カワウソ展示施設一覧
カワウソってなに?
カワウソの種類
カワウソの大きさ
カワウソの爪
コツメカワウソ
ユーラシアカワウソ
ツメナシカワウソ
ビロードカワウソ
カナダカワウソ
ニホンカワウソ友の会
民間のカワウソ組織 会報で当サイトを紹介して頂きました
Cute Otters
ライバルサイト 時々塩を送ったりしてます
らっこ!らっこ!ラッコ!
カワウソの一種であるラッコ専門のサイト カワウソ亜科を盛り上げる良きライバルw
ちぃさな浜辺の水族館とカワウソたち
桂浜水族館のカワウソ担当さんのブログ 初めてカワウソを見たのはここの子たちでした
Dear★Feeling
富山ファミリーパークのユーラシアを愛してやまない あみさんのブログ
ユーラシアのωっぷりに気付かされます
黒板.in みすさん
カワウソ亜科を愛情たっぷりに書き上げる みすさんのページ
Das Otterhaus
武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科の教授
である佐藤淳一さんが運営する最近カワウソに特化してきたblog
